小松駅で買って帰ろう!小松のおすすめ日本酒・おつまみ
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- 43
- 公開日
- 2026.02.06
「おいしいお米」「寒冷な気候」「白山水系の清らかな水」
小松市は酒造りに適した条件がそろう自然豊かな土地です。
市内には5つの酒蔵があり、それぞれが趣向を凝らして風土や味に合った酒造りを行っています。
小松駅直結の【小松土産店】で購入できる、スタッフおすすめの日本酒や、是非食べてほしいおつまみをご紹介します。
小松の地酒 これが定番
日本酒は種類が多くて選べない…
なにを選んだらいいかわからない…
そんな時におすすめの定番商品をご紹介します。
- 【加越】加賀の月 満月
- 優しい香りとキレの良い辛口が後味として残り、お酒に不慣れな方からお酒好きな方まで幅広く選ばれています。ノーベル賞のアフターパーティーで採用されたお酒。
720ml¥1,980 -
- 【東酒造】神泉 ブルーラベル
- フランスの日本酒コンテストで金賞、全国熱燗コンテスト2025で金賞を受賞しています。旨味と酸味、後味がスッキリした辛口の純米吟醸です。
720ml¥2,200 -
- 【西出酒造】もろみ―
- 甘口ですっきりとした味わいの吟醸酒。冷酒でのむのがおすすめ。西出酒造の看板猫「もろ」と「みー」からとった名前とかわいいラベルで女性にも人気。
720ml¥2,090 -
- 【農口尚彦研究所】観音下
- 米由来の甘い香りと滑らかな口当たりが心地よいバランスが整ったキレのあるお酒。冷酒から熱燗まで幅広く楽しめます。※箱は別売りです。
720ml¥1,980 -
- 【手塚酒造】御幸誉
- 最高級の酒米を半分以上高精白し厳重な管理のもと仕込んだ清酒。数量が少ないため他県では出会えない日本酒です。冷やして飲むのがおすすめ。
720ml¥2,156 -
うれしい飲み比べセット
少しだけ試してみたい。
いろんな種類を飲んでみたい。
そんなときは飲み比べできるセットがおすすめ。お気に入りの一本が見つかります。
- 【東酒造】純米吟醸ぷちボトル
- 純米吟醸ブルーラベルと旨口の180mlがそれぞれ一本づつはいった飲み切らべセット。どちらもコンクールで金賞を受賞した人気商品です。
¥1,650 -
- 【加越】加賀ノ月一口試飲セット
- おちょこ一杯分の日本酒を5種類お試しできる試飲セット。本醸造から純米大吟醸までの味の違いを楽しめるので「少し試してみたい!」時にピッタリ。
¥1,320 -
- 【農口尚彦研究所】100×5試飲セット
- 純米大吟醸山田錦と山廃シリーズ4種を100mlのミニボトルに詰めた飲み比べセットです。米の品種による味わいの違いを楽しめます。
¥6,050 -
ご褒美に贈り物に!こだわりの大吟醸
小松市が誇る名酒の数々。自分へのとっておきのご褒美や、大切な方への贈り物にふさわしい「大吟醸」を厳選しました。
- 【東酒造】神泉大吟醸
- フルーティーな口当たりで、味わいとバランスがよい純米大吟醸。初代政府専用機で採用された逸品。
720ml¥4,180 -
- 【加越】酒峰加越 朱ノ吟
- 上品な香りと味わいを持ちながら、後口が切れ味のある辛口でさっぱりしたお料理とも相性が良い袋しぼりの大吟醸。 お祝い事やご贈答用にも。
720ml¥4,400 -
- 【手塚酒造】御幸誉大吟醸
- 華やかでフルーティーな香り。バランスの良い爽快な味わいが特徴。冷やして飲むのがおすすめ!
720ml¥3,883 -
- 【農口尚彦研究所】純米大吟醸山田錦
- 芳醇でみずみずしく、さわやかな酸味を含んだ果実のような香りと透明感のある旨味、上品な酸味、おいしく長い余韻が特徴。
720ml¥8,800 -
小松土産店厳選!おいしいおつまみ
北陸を代表する珍味から地元のこだわりおつまみまで、日本酒と一緒にぜひ買ってほしいおつまみはこちら。
- 骨のあるチーズ
- 小松市津波倉産のチップを使用し、深い煙味が特徴のスモークチーズ。プレーン、胡椒、山椒、カマンベール の四種類。ワインだけでなく日本酒にもマッチします。
¥864~ -
- 甘えびの素干し
- お土産に大人気!石川県産の甘えびを干したシンプルな一品。香ばしく、お酒が進みます。
¥756 -
- ふぐの糠漬け
- ふぐを塩干しして、ぬか、糀、塩、魚醤で漬け込んだ珍味。そのまま食べてもよし、少量の酒や酢を落として食べるのもおすすめ。
¥918 -
- まろやか鯖へしこ
- 鯖をじっくり漬け込んだまろやかタイプのへしこ。スライスして食べるほか、トースターで軽く焼いてもおいしいです。お茶漬けやおにぎりにも。
¥990 -
小松土産店はこちら
約1,000種類が揃う小松屈指のスーベニアストア。
小松の魅力を、“菓子”、“食”、“酒”、“暮らし”の4つの切り口とPOPUPにより表情が変わるため、手土産から普段使い、自分へのご褒美に、つい足を運びたくなるところ。
一品一品に込められたツクリテの想いを添えてお届けいたします。
【”みやげてん”ではなく、”とさんてん”とした理由】
▶土地の産物というニュアンスが協調される→小松らしさ、一目見て何のお店か分かるため視認性が高い
語呂の良さから親しみやすい→敷居が低く、誰でも立ち寄りやすい
※ロゴは、Komatsu九及び小松の伝統文化を代表する九谷焼を象徴する九角形の中に、注釈が入ることで、店舗コンセプトである「小松のいいものを、よいこと、よいひと」を集約し、編集し、補足しながら、発信する拠点となる意味が込められています。
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